日本代表対スウェーデンは、ワールドカップ2026グループFの第3節(最終節)で行われる日本代表の最終グループステージ戦です。三笘薫・遠藤航・南野拓実という主力を欠きながらも、オランダと2-2の引き分けを収めた日本代表にとって、グループF突破を大きく左右する大一番です。
本記事では、試合日程、両チームの直近成績と状況、久保建英・ギョケレス・イサクらの注目選手、試合展開で確認したいポイント、そして日本のグループF突破条件を整理します。ワールドカップ2026の試合予想も参考にしながら、観戦前の準備をしてみてください。
日本 vs スウェーデンとは?基本情報を整理
日本 vs スウェーデンとは、ワールドカップ2026で行われる日本代表(サムライブルー)とスウェーデン代表(トレ・クローノル)の対戦カードです。
グループFに属する両チームは、2026年6月25日(日本時間2026年6月26日)にアメリカ・テキサス州アーリントンのAT&Tスタジアムで対戦します。キックオフはアメリカ東部時間19:00(日本時間翌8:00)の予定です。
グループFはオランダ、日本、スウェーデン、チュニジアの4チームで構成されています。第1節後の順位はスウェーデンが勝ち点3(チュニジアに5-1大勝)、オランダと日本がそれぞれ勝ち点1(2-2の引き分け)、チュニジアが勝ち点0という状況です。第2節(6月20日・21日)の結果によってグループFの最新状況は変わりますので、観戦前に最新情報をご確認ください。
ワールドカップ2026グループFの全体展望でグループF全体の構図を把握しておくと、この試合の重要性がより明確になります。
今大会の拡張フォーマットでは上位2チームおよびグループ3位の上位8チームがラウンド32に進出できます。
日本 vs スウェーデンはなぜ注目されているのですか?
日本代表にとって最も注目すべき理由は、グループF突破への大きな可能性を秘めている試合という点です。
第1節でオランダ相手に2-2の劇的引き分けを収めた日本は、勝ち点1をすでに確保しています。第2節の日本vsチュニジアの結果次第では、この試合を勝てばグループF突破が確定あるいはほぼ確定するという状況も想定されます。
スウェーデンはチュニジアに5-1という圧勝で初戦を終えたものの、W杯予選では欧州の予選グループで最下位に終わりプレーオフ経由での出場という意外な出場経緯があります。初戦の大勝が「本来の実力」なのか「チュニジアとの実力差」によるものかは、この日本戦で明らかになります。
日本のサッカーファンにとっては「三笘・遠藤・南野不在」でどこまで戦えるかという注目もあります。久保建英が2022年・2026年と2大会連続でW杯の主要選手として確立できるかも、日本代表の今後を占ううえで重要な試合です。
ワールドカップ2026グループステージ突破条件の仕組みを確認しておくと、日本代表の突破シナリオが整理しやすくなります。
日本対スウェーデンの試合予想については、試合直前のスタメン情報とあわせて最新情報を確認することをお勧めします。
日本代表の直近状況と注目ポイント
第1節の劇的な引き分け
日本は6月14日のオランダ戦でAT&Tスタジアムに全力を尽くし、2-2の引き分けを収めました。前半は0-0のままスコアレスで折り返しましたが、後半51分にヴァン・ダイクのヘッドで先制を許すと、57分に中村敬斗が右足シュートを反射的に叩き込んで同点。64分にスメルフェルトに逆転ゴールを決められましたが、89分に小川航基のコーナーキックからのヘッドが鎌田大地に当たって劇的な同点ゴールとなりました。
試合全体ではオランダが60%のポゼッションで主導しましたが、日本の粘り強い守備と素早いカウンターが光る試合でした。
主力不在という課題
日本代表は今大会に向けて複数の主力選手を失っています。
三笘薫(ブライトン) は5月9日に練習中にハムストリングの重度の断裂を負い、今大会への出場が絶望となりました。三笘は日本代表の最大のウイングアタッカーであり、左サイドからの突破という日本の「必殺技」を担う存在だっただけに、その不在はチームの攻撃パターンに大きな影響を与えています。
遠藤航(リヴァプール) と南野拓実(ラツィオ) も今大会不参加。遠藤は日本代表の守備的MFとして欠かせない存在で、南野はFW/MFとしてチームに複数の選択肢をもたらしていた選手です。
注目選手
久保建英(FW / レアル・ソシエダ) は三笘不在の日本代表の中で最大の注目選手です。オランダ戦でも攻撃の起点として機能し、中村敬斗の同点ゴールをアシスト。W杯予選では12得点関与という実績を持ち、スウェーデン戦でも日本攻撃陣の要となります。
中村敬斗(MF / スタッド・ランス) はオランダ戦で同点ゴールを決め、今大会の大きな注目株となりました。スウェーデンの守備ラインを崩す突破力と積極的なシュートが武器です。
鎌田大地(MF / クリスタル・パレス) はオランダ戦でも終盤に劇的な同点ゴール(偶然的ではありましたが)を記録。MFとして攻守に存在感を発揮します。
守田英正(MF / スポルティング) は中盤の守備と展開力を担う重要な選手。遠藤不在の中盤でより大きな責任を担います。
鈴木彩艶(GK / ブライトン) はオランダ戦でも安定したパフォーマンスを見せた守護神。スウェーデンのギョケレス・イサクという世界水準のFWコンビを抑えるための重要な壁となります。
チームの特徴
森保一監督の日本代表は、ハイプレスと素早い切り替えを基本とするシステムを採用しています。4-2-3-1または4-3-3を使い分け、押し込まれた際にはコンパクトな5-4-1のローブロックにも切り替える柔軟性があります。W杯でドイツ・スペインなどの強豪を破った「ジャイアントキラー」の実績は今大会でも健在です。
日本 vs チュニジアの試合予想で日本代表の第2節(対チュニジア戦)の状況も確認しておくと、スウェーデン戦前の日本のコンディションをより正確に把握できます。
スウェーデンの直近状況と注目ポイント
第1節の圧勝と「予想外の強さ」
スウェーデンは6月14日のチュニジア戦で5-1の圧勝を収めました。ヤシン・アヤリが試合開始7分に中距離弾でゴールを決めて先制すると、アレクサンドル・イサクがゴールを追加し、チュニジアに1点を返されましたが、後半にギョケレスのゴール、途中出場からわずか16秒でのスヴァンベリのゴール、そしてアヤリの2点目でダメを押す5-1の完勝でした。
この結果は世界を驚かせました。スウェーデンはW杯予選で欧州のグループ最下位に終わり(6試合全敗、わずか2ポイント)、UEFA Nations Leagueの成績によるプレーオフ経由でなんとか出場権を手にしたという経緯があります。それがチュニジアとはいえ5-1で圧倒した事実は、今大会のスウェーデンへの評価を大きく変えました。
注目選手
ヴィクトール・ギョケレス(FW / アーセナル) はスウェーデン最大の武器で、今シーズンアーセナルで23得点関与という圧倒的な成績を残しています。ポストプレーと空中戦の強さが持ち味で、エリア内での決定力はW杯屈指の水準にあります。日本の守備にとって最大の脅威となります。
アレクサンドル・イサク(FW / リヴァプール) はギョケレスとのツートップを組む世界水準のFWです。昨シーズンは負傷で苦しみましたが、チュニジア戦では1ゴール1アシストを記録し復調を印象づけました。中間のスペースを使う動き出しが鋭く、日本のCBにとっても要注意の存在です。
ヤシン・アヤリ(MF / ブライトン) はチュニジア戦で2ゴールという衝撃的なデビューを飾った中盤の選手です。チュニジア系の父を持ち、チュニジア戦での最初のゴールを自重した祝福で注目されました。スウェーデンのセットプレーでも脅威になります。
ルーカス・ベリーヴァル(MF / リヴァプール) は若手ながらアヤリの2点目のアシストを記録した攻撃的な中盤で、スウェーデンの次世代を担う選手です。
チームの特徴
グレアム・ポッター監督(元チェルシー・ブライトン監督)はスウェーデンを昨年10月から指揮しており、攻撃的かつポゼッションを重視するスタイルへの移行を進めています。ギョケレスへの縦パスを基点とした速攻とイサクの動き出しを組み合わせた攻撃は、どの守備陣にとっても脅威です。
オランダ vs スウェーデンの試合予想では、スウェーデンの第2節(対オランダ戦)のパフォーマンスの詳細が確認できます。
日本 vs スウェーデン予想で見るべきポイント
ギョケレス・イサク対日本DF陣
勝敗を考えるうえで最大のポイントは、ギョケレスとイサクという世界レベルのFWコンビを日本の守備陣がどう抑えるかです。日本のセンターバック(谷口彰悟、板倉滉)は欧州でも高い水準のCBですが、チュニジア戦で5失点を許したスウェーデンの攻撃陣の「本気モード」がどこまで日本守備を揺さぶるかは未知数です。
久保建英のパフォーマンス
三笘不在の日本代表で攻撃の中心を担う久保建英が、スウェーデンの守備に対してどれだけ個人技と連携でチャンスを作れるかが日本の得点力の鍵です。オランダ戦では中村敬斗のアシストを記録しており、乗っている状態でスウェーデン戦に臨めます。
セットプレーの攻防
日本は守備時のセットプレーに課題を抱えており、スウェーデンのギョケレスやファン・ダイク(注:これはオランダの選手)のような空中戦の強い選手へのコーナーキック・フリーキックの対処が重要です。スウェーデンのアヤリやギョケレスはセットプレーでも脅威になります。
「勝利が必要か引き分けで十分か」という試合の性質
第2節の結果次第で、この試合に「勝利が必要」な状況なのか「引き分けでも突破できる」状況なのかが変わります。試合前に最新のグループF順位表を確認したうえで、日本代表に必要な結果を把握してから観戦することをお勧めします。
日本時間での観戦タイミング
このグループF最終節は日本時間6月26日(金)の朝8:00キックオフという観戦しやすい時間帯です。仕事・学校前の早朝観戦として、日本のサッカーファンにとって見逃せない時間帯での試合です。
ライブ予想では何を見るべきですか?
ライブ予想では、試合前のデータだけでなく、実際の試合展開を見ながら判断材料を整理することが重要です。特に、先制点のタイミング、選手交代、退場、セットプレーの回数、守備の安定感などは試合の流れを大きく変える要素になります。
日本vsスウェーデンのライブ予想で特に注目したいポイントは以下の通りです。
- 先制点のタイミング: どちらが先制するかで試合の性質が大きく変わります。日本が先制すれば2022年W杯と同様の「守り切り勝利」のシナリオが見えてきます。スウェーデンが先制すると日本は前がかりになり、カウンターのリスクが増します。
- 久保建英のボールタッチと突破回数: 日本の攻撃の中心として、久保が何回仕掛けてシュートに至れるかが攻撃力の指標になります。
- ギョケレスへのロングボールの精度: スウェーデンの最大の攻撃パターンはギョケレスへの楔パスです。これが通るかどうかが試合の流れを左右する一要因となります。
- 鈴木彩艶のビッグセーブ: ギョケレスやイサクの決定的なシュートを止められるかどうかが、試合の勝敗に直結します。
- VAR判定: 今大会はVARが複数の試合で重要な判定に関与しています。ワールドカップ2026VARガイドも参考にしてください。
ライブ予想の基本についてはワールドカップ2026ライブ予想ガイドでも詳しく解説しています。日本対スウェーデンのライブ予想を確認する際の参考情報として活用ください。
オッズ変動を見るときの注意点
現時点では、FIFAランキング7位のスウェーデン(初戦で5-1大勝)がランキング18位の日本に対してやや優位という見方が一般的です。しかし日本は2022年W杯でドイツ・スペインを破ったジャイアントキラーとして市場でも「アップセット候補」として評価されており、オッズの差は実力差ほど開いていない可能性があります。
注目すべきオッズ変動の要因は、第2節(日本vsチュニジア・スウェーデンvsオランダ)の結果です。スウェーデンがオランダにも勝利してグループ突破を確定させた場合、メンバーを温存する可能性もあります。逆に日本がチュニジアに苦戦した場合は「必勝戦」として全力で臨む姿勢が強まります。
オッズはあくまで現時点の市場の見通しを反映したものです。オッズ変動を含めた試合の見方については、ワールドカップ2026オッズガイドも参考情報として活用できます。
関連するワールドカップ2026の注目カード
チュニジア vs オランダ(6月25日) は、日本vsスウェーデンと同日同時刻に行われるグループFのもう一試合です。この試合の結果もグループFの最終順位に直結するため、日本サポーターにとっても把握しておきたい試合です。チュニジア vs オランダの試合予想も観戦前に確認しておくと、グループF全体の行方が整理できます。
日本 vs チュニジア(6月21日) は第2節で最重要の試合です。日本 vs チュニジアの試合予想で第2節の結果と状況を踏まえてスウェーデン戦の準備をすることが重要です。
グループFを含むワールドカップ2026全体の試合予想についてはワールドカップ2026の試合予想ページで確認できます。
まとめ
日本対スウェーデンは、ワールドカップ2026グループFの最終節として行われる日本代表の最大の注目カードです。
三笘・遠藤・南野という主力を欠きながらも、オランダに2-2という粘り強さを見せた日本代表は、チュニジア戦の結果次第でスウェーデン戦が「グループ突破決定戦」になる可能性があります。スウェーデンはチュニジアに5-1という予想外の圧勝でグループ首位に立ちますが、W杯予選での苦戦を考えると「実力通り」かどうかはまだ未知数です。
試合の鍵を握るのは、ギョケレス・イサクという世界水準のFWコンビを日本守備陣が抑えられるか、久保建英がスウェーデン守備に仕掛けられるか、鈴木彩艶のビッグセーブが出るかです。ライブ予想では先制点のタイミングと両チームの選手交代のタイミングに注目することで、試合の方向性がより見えやすくなります。
FAQ
日本 vs スウェーデンはいつ行われますか?
2026年6月25日(日本時間2026年6月26日)に、アメリカ・テキサス州アーリントンのAT&Tスタジアムで行われます。アメリカ東部時間は19:00、日本時間は翌8:00頃のキックオフ予定です。
日本 vs スウェーデンの見どころは何ですか?
三笘不在の日本代表の攻撃陣を久保建英がどう牽引するか、スウェーデンのギョケレスとイサクという世界屈指のFWコンビを日本守備陣がどう抑えるかが最大の見どころです。日本のグループF突破がかかるかどうかという緊張感も観戦の楽しさを増します。
三笘薫の不在は日本にどう影響しますか?
三笘薫は5月9日のブライトンでの練習中にハムストリングを重度断裂して今大会を欠場しています。三笘は日本の左サイドアタックの主軸で、その不在は日本の攻撃パターンを大きく変える要因となっています。三笘の役割をカバーするために久保建英がより広いエリアでの攻撃参加を担うことになります。
日本代表のグループF突破条件を教えてください。
第2節(日本vsチュニジア)の結果と第3節(スウェーデンvsオランダ)の結果との組み合わせで突破条件が変わります。一般的には、この試合に勝利するか、引き分けでも第2節で勝利していれば突破の可能性が高くなります。ワールドカップ2026グループステージ突破条件で詳しい突破条件を確認できます。
ライブ予想では何を確認すればよいですか?
先制点のタイミング、久保建英のボールタッチ数と仕掛けの質、ギョケレスへの楔パスの頻度、鈴木彩艶のセーブが重要な観点です。ライブ予想の基本についてはワールドカップ2026ライブ予想ガイドを参考にしてください。
ヴィクトール・ギョケレスとはどんな選手ですか?
スウェーデン代表のエースストライカーで、アーセナルに所属する23歳のFWです。今シーズンプレミアリーグで14ゴールを記録し、W杯予選でもハットトリックを含む活躍でスウェーデンを出場権に導きました。ポストプレーと空中戦が得意で、日本の守備にとって最大の脅威の一人です。
トラストダイスではワールドカップ2026の試合予想を確認できますか?
トラストダイスでは、ワールドカップ2026の試合予想や各対戦カードの情報を確認できます。観戦前に両チームの状況や注目ポイントを整理したい場合は、ワールドカップ2026の試合予想ページも参考情報の一つとして活用できます。
今後の全試合日程・対戦予想【日本時間】
グループステージ マッチデー2(後半)|6月21日〜24日
| GL | 対戦カード | 日付(JST) | 時刻(JST) |
|---|---|---|---|
| F | 🇳🇱 オランダ vs 🇸🇪 スウェーデン 予想 | 6月21日(日) | 02:00 |
| E | 🇩🇪 ドイツ vs 🇨🇮 コートジボワール 予想 | 6月21日(日) | 05:00 |
| E | 🇪🇨 エクアドル vs 🇨🇼 キュラソー 予想 | 6月21日(日) | 09:00 |
| F | 🇹🇳 チュニジア vs 🇯🇵 日本代表 予想 ★ | 6月21日(日) | 13:00 |
| H | 🇪🇸 スペイン vs 🇸🇦 サウジアラビア 予想 | 6月22日(月) | 01:00 |
| G | 🇧🇪 ベルギー vs 🇮🇷 イラン 予想 | 6月22日(月) | 04:00 |
| H | 🇺🇾 ウルグアイ vs 🇨🇻 カーボベルデ 予想 | 6月22日(月) | 07:00 |
| G | 🇳🇿 ニュージーランド vs 🇪🇬 エジプト 予想 | 6月22日(月) | 10:00 |
| J | 🇦🇷 アルゼンチン vs 🇦🇹 オーストリア 予想 | 6月23日(火) | 02:00 |
| I | 🇫🇷 フランス vs 🇮🇶 イラク 予想 | 6月23日(火) | 06:00 |
| I | 🇳🇴 ノルウェー vs 🇸🇳 セネガル 予想 | 6月23日(火) | 09:00 |
| J | 🇯🇴 ヨルダン vs 🇩🇿 アルジェリア 予想 | 6月23日(火) | 12:00 |
| K | 🇵🇹 ポルトガル vs 🇺🇿 ウズベキスタン 予想 | 6月24日(水) | 02:00 |
| L | 🏴 イングランド vs 🇬🇭 ガーナ 予想 | 6月24日(水) | 05:00 |
| L | 🇵🇦 パナマ vs 🇭🇷 クロアチア 予想 | 6月24日(水) | 08:00 |
| K | 🇨🇴 コロンビア vs 🇨🇩 コンゴ民主共和国 予想 | 6月24日(水) | 11:00 |
グループステージ マッチデー3(最終節)|6月25日〜28日
グループステージ最終節は各組2試合が同時キックオフ。グループ突破をかけた一発勝負に注目。
ラウンド32(決勝トーナメント1回戦)|6月29日〜7月4日
W杯2026から新設されたラウンド32。グループ1位・2位・3位上位8チームの計32チームが出場するノックアウト方式の初戦です。
| 試合 | 対戦カード | 日付(JST) | 時刻(JST) |
|---|---|---|---|
| M73 | グループA 2位 vs グループB 2位 予想 | 6月29日(月) | 04:00 |
| M76 | グループC 1位 vs グループF 2位 予想 | 6月30日(火) | 02:00 |
| M74 | グループE 1位 vs 3位最上位(A/B/C/D/F組)予想 | 6月30日(火) | 05:30 |
| M75 | グループF 1位 vs グループC 2位 予想 | 6月30日(火) | 10:00 |
| M78 | グループE 2位 vs グループI 2位 予想 | 7月1日(水) | 02:00 |
| M77 | グループI 1位 vs 3位最上位(C/D/F/G/H組)予想 | 7月1日(水) | 06:00 |
| M79 | グループA 1位(メキシコ枠)vs 3位最上位(C/E/F/H/I組)予想 | 7月1日(水) | 10:00 |
| M80 | グループL 1位 vs 3位最上位(E/H/I/J/K組)予想 | 7月2日(木) | 01:00 |
| M82 | グループG 1位 vs 3位最上位(A/E/H/I/J組)予想 | 7月2日(木) | 05:00 |
| M81 | グループD 1位(アメリカ枠)vs 3位最上位(B/E/F/I/J組)予想 | 7月2日(木) | 09:00 |
| M84 | グループH 1位 vs グループJ 2位 予想 | 7月3日(金) | 04:00 |
| M83 | グループK 2位 vs グループL 2位 予想 | 7月3日(金) | 08:00 |
| M85 | グループB 1位 vs 3位最上位(E/F/G/I/J組)予想 | 7月3日(金) | 12:00 |
| M88 | グループD 2位 vs グループG 2位 予想 | 7月4日(土) | 03:00 |
| M86 | グループJ 1位 vs グループH 2位 予想 | 7月4日(土) | 07:00 |
| M87 | グループK 1位 vs 3位最上位(D/E/I/J/L組)予想 | 7月4日(土) | 10:30 |
ラウンド16(ベスト16)|7月5日〜8日
| 試合 | 対戦カード | 日付(JST) | 時刻(JST) |
|---|---|---|---|
| M90 | M73勝者 vs M75勝者 予想 | 7月5日(日) | 02:00 |
| M89 | M74勝者 vs M77勝者 予想 | 7月5日(日) | 06:00 |
| M91 | M76勝者 vs M78勝者 予想 | 7月6日(月) | 05:00 |
| M92 | M79勝者 vs M80勝者 予想 | 7月6日(月) | 09:00 |
| M93 | M83勝者 vs M84勝者 予想 | 7月7日(火) | 04:00 |
| M94 | M81勝者 vs M82勝者 予想 | 7月7日(火) | 09:00 |
| M95 | M86勝者 vs M88勝者 予想 | 7月8日(水) | 01:00 |
| M96 | M85勝者 vs M87勝者 予想 | 7月8日(水) | 05:00 |
準々決勝(ベスト8)|7月10日〜12日
| 試合 | 対戦カード | 日付(JST) | 時刻(JST) |
|---|---|---|---|
| QF1 | M89勝者 vs M90勝者 予想 | 7月10日(金) | 05:00 |
| QF2 | M93勝者 vs M94勝者 予想 | 7月11日(土) | 04:00 |
| QF3 | M91勝者 vs M92勝者 予想 | 7月12日(日) | 06:00 |
| QF4 | M95勝者 vs M96勝者 予想 | 7月12日(日) | 10:00 |
準決勝(ベスト4)|7月15日〜16日
| 試合 | 対戦カード | 日付(JST) | 時刻(JST) |
|---|---|---|---|
| SF1 | QF1勝者 vs QF2勝者 予想 | 7月15日(水) | 04:00 |
| SF2 | QF3勝者 vs QF4勝者 予想 | 7月16日(木) | 04:00 |
3位決定戦|7月19日(日)
| 試合 | 対戦カード | 日付(JST) | 時刻(JST) |
|---|---|---|---|
| 3位決定戦 | SF1敗者 vs SF2敗者 予想 | 7月19日(日) | 06:00 |
🏆 決勝|7月20日(月)
| 試合 | 対戦カード | 日付(JST) | 時刻(JST) |
|---|---|---|---|
| FINAL | SF1勝者 vs SF2勝者 予想 | 7月20日(月) | 04:00 |
★ チュニジア vs 日本(6月21日 13:00 JST)はFIFAワールドカップ史上通算1000試合目の記念試合です。
時刻はすべて日本標準時(JST)で表示。 各試合の最新オッズ・詳細予想はリンク先のトラストダイスでご確認ください。試合日程は大会運営上の理由により変更となる場合があります。









